一般の皆様から、感動のコメントが寄せられています!

一般の皆様から、感動コメントが寄せられています!

職業のこと、家族のこと、夫婦のこと、あらためて考えさせられました。近いところにいながら相手の気持ちをつかみきれず、すれちがう夫婦の姿、本当のところを最後はキャッチ出来て、自分自身も幸せな気持ちで家路につくことができそうです。ありがとうございました。
(会社員/女性/61歳)


笑いあり、泣きありの感動作。レールにも分岐があるように、人生にも分岐がある。
第2の人生で再出発を図る時、人は何を想うのか、いろいろ考えさせられた。

(医療関係/女性/23歳)


父も私も、単線のレールを走ってきた。
母も妻も、往復のレールにしてくれた。
夫婦の人生は「RAILWAYS」でありたい。

(営業/男性/51歳)


文句なく感動しました。夫婦の亀裂をこういう形で修復し再生を図る展開があるのかと納得させられました。登場人物はいい人ばかりだけど、映画のなかくらい調和のある世界でありたいものです。私も定年まであと数年。ふだんはあまり気にかけていない女房に、やりたいことがあったら元気なうちにやってね、と優しく声かけをしたくなりました。いい映画をありがとう。
(会社員/男性/56歳)


1つの仕事をつらぬく男のカッコ良さを感じました。
その夫を支え、自らの人生をも真剣に考える女の強さを感じました。
お互いを尊敬しあうことで本当の夫婦になるのだと思いました。

(主婦/43歳)


富山県の景色のすばらしさに感動。
ラストの結末は少し予想外。
三浦友和さんは素敵な中年男性になられました。

(パート/女性/70歳)


日常ってこんなふうに過ぎていくのだとつくづく思いました。
とってもやさしくて幸せな気持ちになれました。

(会社員/女性/59歳)


男性と女性の考え方の違いを乗り越えるという設定がとても印象的で感動しました。
1本のレールにとらわれないで、広くものごとを見て生きてゆきたい!!

(学生/男性/21歳)


会場に着いてまずビックリ!!とても男性が多い。試写会と言えば女性ばかりなのに…。
見終わって納得。主人が仕事で来られず1人で見たけれど、2人でもう一度見たいです。
ラストも超納得。そうだよねー。感動しました!

(会社員/女性/52歳)


面白かった。
2時間の間に様々な想いが満ちていて感動した。
キャスト・演技も自然で良い。

(会社員/男性/46歳)


夫婦の絆をあらためて感じました。
感動して涙がいっぱい出ました。
男の人って、不器用だなあ~と思いました。

(専業主婦/36歳)


中川家 礼二、イキイキしていました。
西武のレッドアローはここで生きていたのか?と興味深かったです。
車両の映し方がきれい。車両整備の裏方さんも味わいがある。
酒がうまそうだった。

(自営業/男性/50歳)


人生長くやっていると、なかなか素直になれなくなっていってしまう。言葉にしないと伝わらないこともいっぱいあるのに、言わなくてもわかっていると思い込んでいる男性が多すぎる。やはり相手を思いやり、言葉に出して気持ちを伝えるのが大切だと思わせてくれる、すてきな映画でした。
(会社員/女性/49歳)


とてもシンプルで、とても心に響く映画でした。
決して多くないセリフで表現する役者さんや脚本も素晴らしかったです。
素敵な作品と時間をありがとうございました。

(会社員/女性/37歳)


特別な映画でなく、日常生活のいい映画でした。
いろいろな夫婦のあり方で、笑いもあり、楽しかったです。

(広告デザイン/女性/55歳)


年齢的に主人公たちに近いので、身につまされる部分がたくさんありました。雪山の風景や、桜の花や、チューリップの映像が美しく、いつまでも余韻の残る素敵な作品だったと思います。がぜん富山に行きたくなりました!!
(ブロガー/女性/49歳)


著名人コメントはこちら!
http://railways2.blog.fc2.com/blog-entry-27.html


◆『RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ』公式サイト
http://www.railways2.jp/

 
 

コメントの投稿

非公開コメント

温かい映画

三浦友和さんの俳優人生が花開いたような作品でした。
実年齢の徹を肩の力を抜いて演じていましたね。
どこにでも在る、1組の夫婦の人生が、切なくて、愛しくて、自分たちもまた近づく定年後の夫婦の姿を考えさせられた映画でした。
今の日本映画に欠けていた、ホームドラマ的な、そして観終わったあとの清々しさに心が暖かくなりました。
本当に待って、待って、公開初日に観た映画でした。
とてもいい作品を世に送り出して下さって感謝しています。

夫婦の絆の大切さを感じさせられました

来年50歳になります。妻は45歳。今日、結婚して初めての二人っきりの温泉旅行。帰りにふとこの映画を見ました。25年前大阪から福井に連れてきて、子供を二人育てて、これから互いの人生を見つめなおす時期に来ました。この歳になり、妻に感謝すると共にいつまでも元気で好きなことをどんどんやって欲しいと思います。結局最後は夫婦なんですよね。感動をありがとうございました。(家の作りも、娘の存在もほぼ同じでした。あんなにかっこよく生きてゆけるかな?)

これから定年を迎える方

何処の家庭でも、起りそうな出来事です。
特に、仕事一筋できた方は、今までの妻との生活のギャップを生じ、
夫婦のすれ違いが生じるのでしょう。
夫婦の定年後のあり方、考えさせられた映画です。





感動しました

立山連峰沿いを走る富山地鉄は魅力的ですね!
レッドアローがインパクトのある車両です。
感動しました。
夫婦のあり方がいろいろあって、教えられました。
心のこもった映画でした。
機会がありましたら同鉄に乗車したいです。

温かい気持ちになりました

富山出身です。家の近所も舞台になっていました。
電車の車庫は見たことがなかったのでああなっているのかと思いました。

富山の魅力も描かれていたし、家族の絆、仕事に対する考えなど誰もが悩んだりすることが描かれていて面白かったです。

初めは富山というのと自分が乗っていた電車に興味を持って見に行きましたが、ストーリーに惹かれました。

沢山の人に見てもらって、富山に興味を持ってもらえたらなと思いました。

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです
カレンダー
05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
カテゴリ
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR