著名人の感想コメントが届きました!

著名人の皆様から、本作をご覧になった感想コメントをいただきました!


ローカルな鉄道で何処までも旅したくなった!何処まで続くんやろこの線路!遙か未来に希望を乗せ夢を乗せ、季節を乗せ時を乗せ列車は走る。街々に出会いがあり別れがあり、悲しみや苦しみや喜びがあり、二本のレールはまるで夫婦の轍のように走り続ける!まだ僕等夫婦を乗せた列車は走り続けている!
宮川大助(夫婦漫才)


鑑賞終わりました!長かった終盤に感動シーンあり(^.^)
結局これが長~い夫婦人生かなと考えさせられる∵
この旦那と見たかったなぁ~と思う現実との間(ま)がおもしろい(^-^;"

宮川花子(夫婦漫才)


突っ走った人も、突っ走れなかった人も、団塊世代の老後って、死ぬまで仕事したいんだね。胸にジンとくるけど、すこし自信も取り戻せた。
荒俣 宏(作家)


自分らしく生きる切符を手にしたら
乗り換え駅もあれば終点から始る人生もある。終電が行ったら始発に乗ればいい。出発進行~ッ、再び。

高田文夫(放送作家)


人生の中で、コミュニケーションがいかに大切かを教えてくれる貴重な作品
デヴィ・スカルノ(インドネシア元大統領夫人)


私は優しいだけの男性は好きではありません。
相手の気難しくて厳しいところから自分が学ぶこともあります。
結婚はお互いをよく理解してからした方がいい。

栗原はるみ(料理家)


始発駅から終着駅。
二本のレールは平行線。
終着駅もまた始発駅。
二本のレールは平行線のまま。
それが夫婦の本来の姿なのかも。
そういえば、僕のおばあちゃんは汗疹ができた時、桃の木の葉っぱを木綿の袋に入れてお風呂に入れてくれた。
不思議に汗疹が治ったよね。

みのもんた(キャスター)


傍に居るのが当たり前。
其処に居るのに気付かない。
一人と一人が家族になって
月日が経つと空気になって
ふと気が付くと忘れてる。
思い遣るって何だっけ?
教えて貰ったなぁ!
此の映画に「感謝」を!

宇崎竜童(音楽家)


人生の終着点に向けて、どんな旅をしたいのか。
これから先の長い道のりを、
大切な人と、どう向き合って、理解し合って、支え合っていけば良いのか。
その答え探しの旅に、RAILWAYSが連れて行ってくれます。

松本志のぶ(フリーアナウンサー)


定年をまぢかにひかえた夫婦のこわれた信頼関係をそれぞれの仕事に対する真摯な姿勢で、相手を思いやる心をとり戻すという素朴ですが、心が温かくなる物語です。
瀬川瑛子(歌手)


レールは故郷に繋がっている。レールを辿れば、家族に、恋人に、友人に、自分の愛する人に必ず会える。
鉄道のもつ温かな力に触れれば、誰もがちょっと人に優しくなれるはずだ。

石原良純(俳優・気象予報士)


長い人生を走って行くには、「夢」という車輪だけでは走って行けない。「愛」という車輪が必要不可欠なのだ。三浦・余は、素敵な夫婦愛を演じ切った。
吉田照美(フリーアナウンサー)


年齢を重ねると男も女も、なんてかわいらしく愛おしく、かっこよくなるのでしょう。この先の人生に勇気と元気をくれて、そしてちょっぴり反省しちゃう映画、いろんなものがいっぱい詰まっています。ぜひ夫婦で観てください。
富山の美しい風景が、こんなに心にしみる映画で見られるなんで、富山県人に生まれてよかった!

柴田理恵(女優)


男は仕事を愛し、仕事に没頭することで結婚生活の免罪符を得たと思っていた。
然しそれでは不十分。時には共に暮らす相手の立場に立って考えてみる心の余裕(ゆとり)が必要なのである。
滝島がそれに気がつくかどうか心配だ。

草野仁(TVキャスター)


全ての人生の起点には、否応なしの別れが待っている。故に心は傷つくことを恐れあがく。だが終点のない人生に魅力などない。人は世の中のあうんを知ることで、孤独ではない終末を迎えることが出来るのだろう。
太田光代(株式会社タイタン代表取締役)


映画は、定年、熟年離婚、永年一緒に紡ぎあってきた夫婦、今の地方社会での(日本)家族の絆の葛藤が見事に描かれていて、私的には山口百恵さんとご結婚される前から存じ上げている〔三浦友和〕さんの、この作品に向けられた演技に対して、穏やかなる日々の中で、じっと自分や家族を見つめている鉄道員の一途な目を見張る演技に、本当に感動いたしました。
朝丘雪路(女優)


レールはいつもそこにある。
列車は変わらず走っている。
人生のレールウェイがここにあった。

追記
見終わって、目がハレて、仕事に行けませんでした。


石丸謙二郎(俳優)


何処にでもありそうな何気ない日常のなかで、
実は皆が人生という映画の主人公を必死に演じているのかも知れない。
ふっとそんな気にさせてくれた、心暖まる作品でした。

八代亜紀(歌手)


一般の皆様からの感動コメントはこちら!
http://railways2.blog.fc2.com/blog-entry-32.html


◆『RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ』公式サイト
http://www.railways2.jp/

 
カレンダー
10 | 2011/11 | 12
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 - - -
カテゴリ
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR