一般の方から、感動のコメントが届いています!

明日12月3日(土)に全国公開となる『RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ』ですが、一足早く作品をご覧いただいたみなさまからの感想コメントをお届けします!


もうすぐ結婚しますが、ずっとずっと先はふたりの関係はどうなるのだろうと不安でした。
でもこの映画を観て、将来は自分次第なんだなと思いました。とても素敵な映画でした。
相手を尊重しながら、ずっと思いやりを忘れずにいこうと思いました。観てよかったです。

(会社員/女性/30歳)


年齢層を高めに設定している映画に感じましたが、
親が定年を迎える私たちのような世代の方にもぜひ観てもらいたいと思いました。

(会社員/女性/26歳)


今すぐ地鉄に乗りたくなりました。
第2の人生を考えさせられました。

(会社員/男性/46歳)


娘が「これを見に行くといいよ」と2人に招待状をくれました。
久しぶりにいい映画を観ました。
若い時に見に行った黒部ダムを思い出したりして、夫にも少し優しくなれそう。

(主婦/68歳)


一緒にいるのが当たり前になると、直接言葉で伝えることがなくなってしまいます。
自分自身に置き換えてもそうだと思います。
伝えるべきことは、ちゃんと相手に伝えなければならないと改めて思いました。

(会社員/男性/38歳)


脚本家の方に是非お会いしたいと思いました。
想いが伝わってきて号泣でした。
日常を大切に生きていきたいと思いました。
ありがとうございました。

(自営/女性/40歳)


ゆっくりと流れる映画で、とても感動しました。
自分の親も、映画の夫婦と同じになってもらいたいと思ったと同時に、
自分もお互いを理解しあえるような結婚生活を築きたいと思いました。

(学生/女性/22歳)


誰もが行く道を探している。何がきっかけでそれに気づくかは分からない。
そばにいるのが当たり前、そう思っている人が何を考えているのか
考えてあげられる人になれればと思う。

(販売/男性/39歳)


私の夫も映画の主人公と同じく今年12月で定年です。
仲間も嘱託で留年しているので、自分も64歳まで働く予定です。
本人もうなずきながら映画を観ていました。

(主婦/60歳)


大変勉強になりました。
明日から気をつけたいと思います。

(主婦/70歳)


素直になることの難しさ。
いくつ歳を重ねても、なかなか素直になれないものですね。
よい定年を迎えるための真面目な勤務姿はすがすがしいです。
終点は終わりではなく、出発点であることを教えてもらいました。
“終点”から始まる人生に深い意味があるのですね。
“いい大人”の映画でした。久々の“映画”という映画でした。

(主婦/53歳)


年配の方向けの作品だと思っていましたが、とても心に響き、感動しました。
試写会じゃなかったら観ないような作品でしたが、観て良かったです。
若い人にもおすすめしたいです。

(会社員/女性/26歳)


今の自分に重ねて見ていました。
定年はまだ先ですが、妻に愛を伝えられていない自分がそこにいました。

(会社員/男性/46歳)


同じ看護師という仕事をしている立場でとても共感しました。
夫婦というものを改めて考えさせられました。
ユーミンの主題歌もとてもよかったです。

(看護師/女性/49歳)


景色の美しさに感動致しました。
2泊3日の旅をしてきたばかりなので思い出しながら楽しみました。
“愛を伝えられない大人たちへ”のタイトルはピッタリでした。
久し振りに大人の映画を観ました。ありがとうございました。

(主婦/65歳)


大人の愛を感じる映画でした。
年齢的にこの世代は、器用に愛を伝えられない…そんな中でのふたりのやりとりに泣けました。

(会社員/女性/38歳)


とても静かな映画でしたが、心に染みるほんわかした温かさに満ちた映画でした。
中尾(明慶)さんがいい味を出していました。三浦友和さん、余貴美子さんも素敵でした。
風景、音楽もとても良かったです。

(主婦/53歳)


著名人・一般の方のコメントはこちらからもどうぞ!
http://railways2.blog.fc2.com/blog-category-4.html


◆『RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ』公式サイト
http://www.railways2.jp/
 

一般の皆様から、感動のコメントが寄せられています!

一般の皆様から、感動コメントが寄せられています!

職業のこと、家族のこと、夫婦のこと、あらためて考えさせられました。近いところにいながら相手の気持ちをつかみきれず、すれちがう夫婦の姿、本当のところを最後はキャッチ出来て、自分自身も幸せな気持ちで家路につくことができそうです。ありがとうございました。
(会社員/女性/61歳)


笑いあり、泣きありの感動作。レールにも分岐があるように、人生にも分岐がある。
第2の人生で再出発を図る時、人は何を想うのか、いろいろ考えさせられた。

(医療関係/女性/23歳)


父も私も、単線のレールを走ってきた。
母も妻も、往復のレールにしてくれた。
夫婦の人生は「RAILWAYS」でありたい。

(営業/男性/51歳)


文句なく感動しました。夫婦の亀裂をこういう形で修復し再生を図る展開があるのかと納得させられました。登場人物はいい人ばかりだけど、映画のなかくらい調和のある世界でありたいものです。私も定年まであと数年。ふだんはあまり気にかけていない女房に、やりたいことがあったら元気なうちにやってね、と優しく声かけをしたくなりました。いい映画をありがとう。
(会社員/男性/56歳)


1つの仕事をつらぬく男のカッコ良さを感じました。
その夫を支え、自らの人生をも真剣に考える女の強さを感じました。
お互いを尊敬しあうことで本当の夫婦になるのだと思いました。

(主婦/43歳)


富山県の景色のすばらしさに感動。
ラストの結末は少し予想外。
三浦友和さんは素敵な中年男性になられました。

(パート/女性/70歳)


日常ってこんなふうに過ぎていくのだとつくづく思いました。
とってもやさしくて幸せな気持ちになれました。

(会社員/女性/59歳)


男性と女性の考え方の違いを乗り越えるという設定がとても印象的で感動しました。
1本のレールにとらわれないで、広くものごとを見て生きてゆきたい!!

(学生/男性/21歳)


会場に着いてまずビックリ!!とても男性が多い。試写会と言えば女性ばかりなのに…。
見終わって納得。主人が仕事で来られず1人で見たけれど、2人でもう一度見たいです。
ラストも超納得。そうだよねー。感動しました!

(会社員/女性/52歳)


面白かった。
2時間の間に様々な想いが満ちていて感動した。
キャスト・演技も自然で良い。

(会社員/男性/46歳)


夫婦の絆をあらためて感じました。
感動して涙がいっぱい出ました。
男の人って、不器用だなあ~と思いました。

(専業主婦/36歳)


中川家 礼二、イキイキしていました。
西武のレッドアローはここで生きていたのか?と興味深かったです。
車両の映し方がきれい。車両整備の裏方さんも味わいがある。
酒がうまそうだった。

(自営業/男性/50歳)


人生長くやっていると、なかなか素直になれなくなっていってしまう。言葉にしないと伝わらないこともいっぱいあるのに、言わなくてもわかっていると思い込んでいる男性が多すぎる。やはり相手を思いやり、言葉に出して気持ちを伝えるのが大切だと思わせてくれる、すてきな映画でした。
(会社員/女性/49歳)


とてもシンプルで、とても心に響く映画でした。
決して多くないセリフで表現する役者さんや脚本も素晴らしかったです。
素敵な作品と時間をありがとうございました。

(会社員/女性/37歳)


特別な映画でなく、日常生活のいい映画でした。
いろいろな夫婦のあり方で、笑いもあり、楽しかったです。

(広告デザイン/女性/55歳)


年齢的に主人公たちに近いので、身につまされる部分がたくさんありました。雪山の風景や、桜の花や、チューリップの映像が美しく、いつまでも余韻の残る素敵な作品だったと思います。がぜん富山に行きたくなりました!!
(ブロガー/女性/49歳)


著名人コメントはこちら!
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◆『RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ』公式サイト
http://www.railways2.jp/

 
 

著名人の感想コメントが届きました!

著名人の皆様から、本作をご覧になった感想コメントをいただきました!


ローカルな鉄道で何処までも旅したくなった!何処まで続くんやろこの線路!遙か未来に希望を乗せ夢を乗せ、季節を乗せ時を乗せ列車は走る。街々に出会いがあり別れがあり、悲しみや苦しみや喜びがあり、二本のレールはまるで夫婦の轍のように走り続ける!まだ僕等夫婦を乗せた列車は走り続けている!
宮川大助(夫婦漫才)


鑑賞終わりました!長かった終盤に感動シーンあり(^.^)
結局これが長~い夫婦人生かなと考えさせられる∵
この旦那と見たかったなぁ~と思う現実との間(ま)がおもしろい(^-^;"

宮川花子(夫婦漫才)


突っ走った人も、突っ走れなかった人も、団塊世代の老後って、死ぬまで仕事したいんだね。胸にジンとくるけど、すこし自信も取り戻せた。
荒俣 宏(作家)


自分らしく生きる切符を手にしたら
乗り換え駅もあれば終点から始る人生もある。終電が行ったら始発に乗ればいい。出発進行~ッ、再び。

高田文夫(放送作家)


人生の中で、コミュニケーションがいかに大切かを教えてくれる貴重な作品
デヴィ・スカルノ(インドネシア元大統領夫人)


私は優しいだけの男性は好きではありません。
相手の気難しくて厳しいところから自分が学ぶこともあります。
結婚はお互いをよく理解してからした方がいい。

栗原はるみ(料理家)


始発駅から終着駅。
二本のレールは平行線。
終着駅もまた始発駅。
二本のレールは平行線のまま。
それが夫婦の本来の姿なのかも。
そういえば、僕のおばあちゃんは汗疹ができた時、桃の木の葉っぱを木綿の袋に入れてお風呂に入れてくれた。
不思議に汗疹が治ったよね。

みのもんた(キャスター)


傍に居るのが当たり前。
其処に居るのに気付かない。
一人と一人が家族になって
月日が経つと空気になって
ふと気が付くと忘れてる。
思い遣るって何だっけ?
教えて貰ったなぁ!
此の映画に「感謝」を!

宇崎竜童(音楽家)


人生の終着点に向けて、どんな旅をしたいのか。
これから先の長い道のりを、
大切な人と、どう向き合って、理解し合って、支え合っていけば良いのか。
その答え探しの旅に、RAILWAYSが連れて行ってくれます。

松本志のぶ(フリーアナウンサー)


定年をまぢかにひかえた夫婦のこわれた信頼関係をそれぞれの仕事に対する真摯な姿勢で、相手を思いやる心をとり戻すという素朴ですが、心が温かくなる物語です。
瀬川瑛子(歌手)


レールは故郷に繋がっている。レールを辿れば、家族に、恋人に、友人に、自分の愛する人に必ず会える。
鉄道のもつ温かな力に触れれば、誰もがちょっと人に優しくなれるはずだ。

石原良純(俳優・気象予報士)


長い人生を走って行くには、「夢」という車輪だけでは走って行けない。「愛」という車輪が必要不可欠なのだ。三浦・余は、素敵な夫婦愛を演じ切った。
吉田照美(フリーアナウンサー)


年齢を重ねると男も女も、なんてかわいらしく愛おしく、かっこよくなるのでしょう。この先の人生に勇気と元気をくれて、そしてちょっぴり反省しちゃう映画、いろんなものがいっぱい詰まっています。ぜひ夫婦で観てください。
富山の美しい風景が、こんなに心にしみる映画で見られるなんで、富山県人に生まれてよかった!

柴田理恵(女優)


男は仕事を愛し、仕事に没頭することで結婚生活の免罪符を得たと思っていた。
然しそれでは不十分。時には共に暮らす相手の立場に立って考えてみる心の余裕(ゆとり)が必要なのである。
滝島がそれに気がつくかどうか心配だ。

草野仁(TVキャスター)


全ての人生の起点には、否応なしの別れが待っている。故に心は傷つくことを恐れあがく。だが終点のない人生に魅力などない。人は世の中のあうんを知ることで、孤独ではない終末を迎えることが出来るのだろう。
太田光代(株式会社タイタン代表取締役)


映画は、定年、熟年離婚、永年一緒に紡ぎあってきた夫婦、今の地方社会での(日本)家族の絆の葛藤が見事に描かれていて、私的には山口百恵さんとご結婚される前から存じ上げている〔三浦友和〕さんの、この作品に向けられた演技に対して、穏やかなる日々の中で、じっと自分や家族を見つめている鉄道員の一途な目を見張る演技に、本当に感動いたしました。
朝丘雪路(女優)


レールはいつもそこにある。
列車は変わらず走っている。
人生のレールウェイがここにあった。

追記
見終わって、目がハレて、仕事に行けませんでした。


石丸謙二郎(俳優)


何処にでもありそうな何気ない日常のなかで、
実は皆が人生という映画の主人公を必死に演じているのかも知れない。
ふっとそんな気にさせてくれた、心暖まる作品でした。

八代亜紀(歌手)


一般の皆様からの感動コメントはこちら!
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◆『RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ』公式サイト
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